1073票、惜敗。

皆様のご声援に支えられ、昨年8月の活動開始以来闘ってくることができました。心より感謝いたします。
1073票をお預かりしたものの定数30に対し、34位(37名立候補中)で議席には及びませんでした。
全国から応援に入っていただいたに関わらず、ご期待に応えられなかったこと、お詫び申し上げます。
あの時ああしておけば良かった、こうしておけば良かったと反省すべき点は多々ありますが、これが今の私の実力・社民党の実情と受け止めることより始めるほかないと思います。

今後は社民党県連合副幹事長として党務・青年運動にまい進するほか、地域活動にこれまで以上に精力的に取り組みながら捲土重来を期して取り組んでまいります。「市議は人物本位」・・・有力者の後継者だからとか、知人の勧めなど以上に人物そのものを問われるということが身に染みてわかりました。
この間の真心のお支えに改めて感謝申し上げます。

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コメント: 8
  • #1

    一市民 (月曜日, 31 3月 2014 22:27)

    あなたの上目線の態度が仇となったのです。しかと反省しろ。

  • #2

    匿名 (火曜日, 01 4月 2014 10:36)

    あなたはまだ世間を知らなさすぎる。今回の選挙を見ていてそう思った。これ以上政治を語らないでいただきたい。

  • #3

    匿名 (火曜日, 01 4月 2014 12:32)

    もう一つ。あなたは上田市、長野県の恥だ。

  • #4

    うえだ (火曜日, 01 4月 2014 19:51)

    あなたの選挙告示前と選挙期間中のの態度や行動は、ありえないと思うことが多々ありました。あなたが落選してもらってよかったです。

  • #5

    長野県人 (火曜日, 01 4月 2014 19:55)

    正直、ホットしています

  • #6

    石合ゆうた (火曜日, 01 4月 2014 21:02)

    低調なるコメント、ありがとうございます。
    ご批判に耳を傾けながら精進の4年間とさせていただきます。
    おそらく同一の方でしょうが、わざわざ閲覧いただいたうえでのコメントに感謝いたします。

  • #7

    匿名 (月曜日, 07 4月 2014 19:43)

    そのようなコメントしかできないあなたにやはり疑問です。政治家としてこうしたいという気持ちがあるのなら、もう少し世間を知ったほうがいいですよ。

  • #8

    上田を愛する人間 (火曜日, 08 4月 2014 11:12)

    今回の、選挙は多くの若い人が上田市市政に関心を持って新しい上田市がスタートしました。あなたも一生懸命に演説をしている姿を拝見しましたが、残念な事に、貴方のスローガンと演説に矛盾を強く感じました。もっと上田市政を勉強し、もっと上田市の歴史に触れながら、もう少し、勉強してから、出直して欲しいと思うところです